/ 雑記帳

AK4137 という32-bitサンプリングレートコンバーター

RaspberryPi4にはKALI リクロック基板を組み込んだままですっかり忘れていましたが(笑)
自宅再生システムでプリアンプとして使用しているお気楽kit SRC4137基板は
ちょっと話題?のマスタモード動作が可能です。(笑)
RasberryPi4のI2S出力を基板内でリクロックしてMCLKプラスで出力してくれるので
AK4499EQ-DAC基板へ入力すれば正常に出音が可能です。
この接続にすれば完全独立電源構成にしても必要な電源基板は
Raspberry本体とI2S-HDMI基板用の2台で済みますね。
デジタル再生信号が通過する電子部品の数も減って好ましい方向へ向かうのか?

— posted by くま at 06:22 pm  

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