/ 雑記帳

タイトルなし

pacman -U qt6-base-6.11.0-2-x86_64.pkg.tar.zst qt6-webchannel-6.11.0-1-x86_64.pkg.tar.zst qt6-webengine-6.11.0-3-x86_64.pkg.tar.zst

qt6-base-6.10.0-1-x86_64.pkg.tar.zst
qt6-webchannel-6.10.0-1-x86_64.pkg.tar.zst
qt6-webengine-6.10.0-1-x86_64.pkg.tar.zst


Screenshotfrom2026-04-0908-31-00



Screenshotfrom2026-04-0908-30-48



— posted by くま at 07:45 am   commentComment [0] 

二三日前にフルupdateしたらupplayが動かなくなった...

とりあえず動いているPCがあるから
可能な限りバージョンを揃えて見ようかなぁ...
$ pacman -Qi upplay
名前 : upplay
バージョン : 1.9.10-1
説明 : Qt6 based UPnP audio Control point
アーキテクチャ : x86_64
URL : https://www.lesbonscomptes.com/upplay/Link
ライセンス : GPL-2.0-or-later
グループ : なし
提供 : なし
依存パッケージ : libupnpp qt6-base qt6-webchannel qt6-webengine
jsoncpp glibc gcc-libs hicolor-icon-theme
libupnpp.so=17-64
提案パッケージ : なし
必要パッケージ : なし
任意パッケージ : なし
衝突パッケージ : なし
置換パッケージ : なし
インストール容量 : 2.58 MiB
パッケージ作成者 : Unknown Packager
ビルド日時 : 2026年03月16日 09時46分42秒
インストール日時 : 2026年03月16日 21時12分38秒
インストール方法 : 明示的にインストール
インストールスクリプト : No
検証方法 : なし

— posted by くま at 05:08 pm   commentComment [0] 

 

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(4)

修理はそのブツを組み立てるよりもかなり難しいと自分は感じる。
だだその中で自分としては技術的探求ではなく
安価に安全に元の機能を取り戻せればそれでOK
現状としてPICにSRC4137からの元クロックは入力されていなかった。
クロックはIC7,8に入ってその後にPICへ入るワケだが
1個めに入る前の入力端子部分で波形が観測出来なかったから
このIC7,8の内部でショートモードで壊れているのでは?と疑っている。
PICの異常だとHIROさんにお願いするしか無く辛くなる...
最初に再度確認するべきは
大本の三端子レギュレーターから3.3Vが出力されるか?
一応もう一度ICのVccリードでチェックしてみようか?
そして今回新規に入手したICと交換してみよう...

SN74LVC74A-2



— posted by くま at 09:22 am   commentComment [0] 

PC AMD

AMDのグラフィックドライバーが適用されたか?
このコンフィグがあれば...
ls /usr/share/vulkan/icd.d/
intel_hasvk_icd.json intel_icd.json radeon_icd.json

— posted by くま at 06:09 pm  

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(3)

HIRO氏のアドバイスは正論というか完璧で(苦笑)
エセ電気屋の自分には時間がかかってしまう。
オシロの操作ボタンを何故に導電ゴム方式にしたのよ!テクトロさんよぉ....
左膝の軟骨が無くなって曲げ伸ばしが激痛で今日はここまで
追記:4/1
ちょっとだけ解説をすると
SRC4137基板にSi5340クロックジェネレーター基板を取りつけするためには
AK4137の33番ピンから出力されるクロック信号を次段のロジックICに入る前に
パターンを切断してSi5340クロックジェネレーター基板の入力へ接続
切断したパターンの行き先側はSi5340クロックジェネレーターのout端子へ
接続する必要があり
自分の基板ではその部分にSMAコネクターを取り付けてある。
オシロの信号はその入口と出口に波形である。
オシロカーソル読みで約2.9MHz 基板のLCD表示で2.822MHzとなっているのでOKだろう。

-1-LCD-SMA



— posted by くま at 10:32 pm  

 

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(2)

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMPの修理ですが
ここで修理途中で電源やLCDを一次的に外して各ブロックをテストしてその後に
元に戻す時に間違えて破壊すると言うパターンを良く辿る自分なので^^;
特にLCDは何個壊したか...
という理由で色々確認後に作業に入る(笑)たとえばこんなヤツ
(※この基板をケースに入れる時はLDCを付けていません。)

1628643513LCD-setuzoku-1


前回の調査でSRC4137基板かSi5340基板のどちらかが故障している可能性大という事で
Si5340基板を外してSRC4137基板のIN-OUTを直結して

2


その出力をAK4493PowerAMPへ接続した結果問題ない様で音は出る。
...To Be Continued

— posted by くま at 03:40 pm  

連絡が取れると 良いかも

某掲示板 Altezza氏と連絡が取れれば...自分は8枚制作してあと二枚あれば足りる...
何事も程度が肝心と反省してます(苦笑)
うーん某掲示板で取引の話をするのも 
他人のふんどし!ちょっとした事情もあって気分を害してしまうかも
まさかここに自分のメールアドレスを書くのも不用心だしなぁとか...
老眼だと厳しいか...自分だと良く見えない..

AK4499-2



— posted by くま at 01:35 pm  

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(1)...トホホ

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMPLink 故障...トホホ
という事態になっている。このアンプは新規にI2C関連基板を製作した時はデバックに必須なので何とか修理をしたい。
ちょっと詰め込みすぎていて調査も厳しい^^;
最初に各電源基板の電圧が問題ないか?チェックする。問題無し!
次に基板ごとに切り分けてテストするワケだがAK4493AMP基板単体にI2S信号を入力したところ音が出る...
やっぱりテストが難しいSi5340基板 or SRC4137基板のどちらか?が故障している。
うーん最初はSRC4137基板の単体テストをしたいのだが... To Be Continued

— posted by くま at 11:09 am  

AMD Ryzen55600GT + ASUS PRIME B550M-A で音源再生PCを組んでいる

まだ試していないが第5世代のAMDでPinkFaunのサウンドカードは使用可能なのか?
という大命題も背負っている。
DDR5メモリーが余りに高価なので💦
DDR4(中古)を使ってそれなりの性能かつ高コストパフォーマンスを狙って見たんだけど(笑)

Screenshotfrom2026-03-2410-26-20



— posted by くま at 07:55 pm  

GRヤリス フロントジャッキアップポイントアダプター取り付け

余りにマニアック何だが(笑)
GRヤリスのフロアジャッキアップポイントが余りに奥側で
且つその付近には潰れそうな鉄板が付いているのでタイヤ交換時にフロアジャッキを使う事を躊躇...
というワケでこれを取り付けて貰いましたぁ!(笑)

JUP-1


jp2



— posted by くま at 08:57 am  

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