/ 雑記帳

[ カテゴリー » 徒然日記 ]

ああ Audio専用PCは遥か彼方へ

自分がマヌケなのか?
アマゾンに届け先をクロネコの営業所にして品物を購入したら
アマゾンが日本郵便で発送しやがった。
当然営業所では受取拒否で返送された。
いや営業所止を理解してないのか?
あと3点あるのだがどうしようか?

アマゾン大嫌いだゎ

— posted by くま at 07:13 pm  

デジタルプレーヤー 入力ソース雑感

自分のAudioシステムは現状入力ソースはPC系デジタルしか無い。
いわゆるプレーヤーソフトは日進月歩、乱立、消滅、有料化の日々なので
新しいものは全部試したいと考えている。
そのためシステムの入力部分は AK4137 + DIX9211 のPCM入力3系等構成になっている(お気楽kit)

今回自分が入れ込んでいるのは
PCI ExpressバスからI2Sを出力するというものである。
しかもRaspberryPiとは違ってMCLK付きである(笑)
なのでMCLKを必要とする一般的なDACへ接続する場合でもI2S出力信号をリクロックする必要がない。

強力なCPUを選んでデジタルプレーヤー部分を構築する事が可能になる。
スマホ量産で余ったCPUを使ったシングルボードコンピュータとはPowerが違う。
(RaspberryPi等支持者の方々ゴメンナサイm(_ _)m)
有り余るPowerは音質に有利であると個人的には考えている。

欠点と言えば電源が大型化してノイズ対策等に労力がかかってしまう所だろうか。
個人的には小型省電力のPCへ向けて電源基板を制作して音質改善を楽しんでいるのでそれとは逆行する(笑)

そう言えば最近日本で少なくてもあと3人はこのPinkfaun i2s bridgeを購入して使っているのではないかと思われる?
その使用環境や音質について誰かがコメントしていないか?
検索するも何もヒットしないのは何故なんだろう?

— posted by くま at 10:49 am  

茨の道が待っているのか?

最新ハードでlinuxを使うのは難しいときがあったりする。
AMD_CPUの第三世代は使えるのだろうか?
https://computational-chemistry.com/top/blog/2019/09/05/zen2-linux/

— posted by くま at 05:04 pm  

何か疲れが取れないが...

明日午前中に電源アダプターが配線コードが完成したら
午後からmoct氏宅出かけようと考えている。
本当はI2Sブリッジ搭載機を持って行きたかったがモニターキーボード等も必要だし
実験PCを組み替える必要もあり今の自分の疲労度を考えて次回持ち越し...
くま電源を中心に持ち込みする予定。

— posted by くま at 11:44 pm  

AK4137 という32-bitサンプリングレートコンバーター

RaspberryPi4にはKALI リクロック基板を組み込んだままですっかり忘れていましたが(笑)
自宅再生システムでプリアンプとして使用しているお気楽kit SRC4137基板は
ちょっと話題?のマスタモード動作が可能です。(笑)
RasberryPi4のI2S出力を基板内でリクロックしてMCLKプラスで出力してくれるので
AK4499EQ-DAC基板へ入力すれば正常に出音が可能です。
この接続にすれば完全独立電源構成にしても必要な電源基板は
Raspberry本体とI2S-HDMI基板用の2台で済みますね。
デジタル再生信号が通過する電子部品の数も減って好ましい方向へ向かうのか?

— posted by くま at 06:22 pm  

JAZZ Cafe Korpokkur/カフェ・コロポックル

この連休でJAZZ喫茶を二軒ほど回ることが出来た。其の一軒がこの店です。毎年2回ぐらいは行ってるかなぁ
自分の音のバランス、質の確認にはやはりJAZZ喫茶訪問は欠かせない。
今日も絶妙のベースが聴こえて来る。

20200725114511




— posted by くま at 08:17 pm  

増殖 電源基板

この画像の他に2枚がケースに入って稼働中だ。
ヤロー電源回路ベースの 可変三端子+SWとランジスタ シリーズレギュレータの構成
ツェナーダイオードの基準電源部分の変更で出力電圧を変更可能で用途により
メインスイッチを内部ダーリントン接続のモノに変えて使用している。
音を聴いてしまうと無駄遣いとは知りながら
自宅で使用しているプレーヤー関連の電源基板をすべて入れ替えに

PBAN



— posted by くま at 09:04 am  

LDOの音質比較...適材適所

TPS7A4700RGWR、ADM7150ACPZ-5.0-R7、ADM7154-3.3とか
音が良いLDOが高価ではあるが入手出来るようになった。
どれが良いか?簡単に比較出来る様にピンヘッダーを立てて
簡単に交換出来る様にしてある。
元電源をアロー電源にする必要があるのか?ツッコミが(笑)
やって見ないと聴いてみないと分から無い事も沢山あるから面白くて辛い(苦笑)
有名なT氏が掲示板に書かれていたが「ノイズが少ないから良い音とは限らない。」
この意見に自分も賛成である。
オシロで波形を見て試聴して改良してを繰り返して見ないと理解出来ない事だと思う。
あくまでも個人的意見として
DAC単体の電源としては瞬間的供給能力も大切だが
電圧精度の方が優先的パラメーターではないかと考えている。
CPU、FPGA関連については現在のところ瞬間的供給能力の方が優先だと思う。

uni



715


LT304Xは外付け抵抗で電圧値を変更出来るのが良いですね

LT304X



参考リンク:http://kkuma.mydns.jp/ppBlog/index.php?UID=1524282452

※電源基板イジリは楽しいがミスをすると復旧不能な破壊につながる。
 特に本番の負荷部分が高価なモノであれば細心の注意をすべきである。
 製作後に最小限の安全が確認出来るまではダミー抵抗に接続して測定及び
 ランニングテストを行う事が肝要!

 あくまでも個人的意見なのだが高価なRaspberryPi等(System-On-a-Chip:SoC)用の電源は
 フィードバック回路及び保護回路が付いていて負荷が守られるものが望ましいと思う。
 スーパーカーの安全装置をOFFにして走行するのと一緒かも(笑)

— posted by くま at 10:27 am  

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