/ 雑記帳

やばいなぁ 真空管よりFETなのか?

FET終段のパワーアンプって
しなやかな鞭みたいに優しく厳しくスピーカーを攻める感じで
気に入った!! 真空管より良いかもでちょっと悲しい。
考えて見ればカップリングコンデンサーが入らないアンプを作ったのは初めてだ。
      
※真空管、FETそれ自体の音色もあるとは思うけど周辺回路、使う部品の総和が音を決めると
 思っています。

— posted by くま at 02:38 pm   commentComment [2] 

 

不良解析(2)

お見苦しいところを m(_ _)m

machigai



— posted by くま at 11:15 am   commentComment [0] 

不良解析(1)

DACの出力(1KΩのDAC側)部分は直流のオフセット約2.5Vが出ているはずなんですが
音が出ていないチャンネル側はmVオーダーでパタパタしているだけだったので
故障していると思われるDACの出力抵抗を浮かせて
動作している側の出力をリード線で接続してテストして見ました。
見事に音が出ました(ちょっと感動)
結論としては片側のDACが破損だと思います。
ヒロ様へオプションのDACだけ再度頒布をお願いしてみます。
音が聴くに耐えないという部分は中華XMOS-DDCを
Combo384に変更したらあっさり解決しました('~`;)

2



1



ak4493pa-1



4105221548243362



— posted by くま at 07:07 pm   commentComment [0] 

うーん 撃沈かなぁ

20190120161422



— posted by くま at 05:23 pm   commentComment [3] 

TYPE-Q電源基板

昨日に引き続き無事動作しました。

20190117230227



— posted by くま at 12:27 am   commentComment [1] 

TYPE-P電源基板

P



— posted by くま at 06:40 pm   commentComment [0] 

部品が揃わず作りかけが増殖

今回のAK4493EQ+パワーアンプ基板はデジタル回路とアナログ回路が一枚の基板に搭載されている。
トラブルと切り分けがが面倒になるのでまずはDACブロックのみを組み立てて出力を基板外部に引き出して
動作を確認してからFET使用のパワーアンプブロックを組み立てて結合させて
動作確認という手順で進めたいと考えている。(左下の基板)

Dw2jnuDUcAEpQEE



— posted by くま at 03:48 pm   commentComment [0] 

I2S入力パワーアンプKitを作る(1)

QFPの半田付けはやはり顕微鏡が必須だと思う。

ak4493



— posted by くま at 09:10 pm   commentComment [0] 

<< 2019.1 >>
SMTWTFS
  1 2345
678 910 1112
1314 1516 1718 19
20 212223 242526
2728 293031  
 










T: Y: ALL: Online:
ThemePanel
Created in 0.0265 sec.