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不良解析(1)

DACの出力(1KΩのDAC側)部分は直流のオフセット約2.5Vが出ているはずなんですが
音が出ていないチャンネル側はmVオーダーでパタパタしているだけだったので
故障していると思われるDACの出力抵抗を浮かせて
動作している側の出力をリード線で接続してテストして見ました。
見事に音が出ました(ちょっと感動)
結論としては片側のDACが破損だと思います。
ヒロ様へオプションのDACだけ再度頒布をお願いしてみます。
音が聴くに耐えないという部分は中華XMOS-DDCを
Combo384に変更したらあっさり解決しました('~`;)

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— posted by くま at 07:07 pm   commentComment [0] 

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