
SME3010+SPU classic でこんな事やるヤツはいないと断言しよう!
2026/8/23
今更ながらレコードをデジタルファイル化に目覚めて(笑)
— posted by くま at 09:49 pm
Comment [0]
Beyer dynamic tr/bv 351 215 006
2026/8/22
メモはこまめに取っておけば何時か役に立つ事もある。
良かった。ピンアサインをネットで調べても見つけられなかった!
後はSME3010の調整マニュアルだけど 今度こそ無いかも(苦笑
良かった。ピンアサインをネットで調べても見つけられなかった!
後はSME3010の調整マニュアルだけど 今度こそ無いかも(苦笑


— posted by くま at 11:12 am
BREW NOTE 遠野へ
2026/8/18
日曜にBREW NOTE 遠野へ行った時マスターがこのCDを聴かせてくれた。
刺さる曲があったので購入してリッピング→タグを付加→サーバーへ保存
刺さる曲があったので購入してリッピング→タグを付加→サーバーへ保存

— posted by くま at 07:50 pm
archlinux 最近躓いた事
2026/8/17
PipeWire-PulseにしないとfirefoxでYoutubeを見るときに音が出ない。
理由はまだ分からない(笑)
理由はまだ分からない(笑)
— posted by くま at 09:21 pm
TONE T4MN140CH-QL
2026/8/16
毎年家族の車のタイヤ交換をしていたのですが
トルク管理していなかったので購入
ちなみに締め付けトルク既定値として
TOYOTA ヴィッツ 103N・m
SUZUKI アルト 85N・m
トルク管理していなかったので購入

ちなみに締め付けトルク既定値として
TOYOTA ヴィッツ 103N・m
SUZUKI アルト 85N・m
— posted by くま at 11:01 am
rsyncは非常に有益だがしくじるとエライ目に合うから(3)
2026/8/8
rsyncで効率よく音源ファイルのバックアップを取れる環境を!
という事で Grysnc を使用しているワケですが
このGUIは同じセグメント間での同期も可能です。
こんな感じで...
コレを見れば何となく分かってもらえるのでは無いかなぁ〜
これは端末を立ち上げてその端末からGrsyncを起動しています。
何故か?それは相手先のパスワードを答える必要があるからです。
それとコレ
という事で Grysnc を使用しているワケですが
このGUIは同じセグメント間での同期も可能です。
こんな感じで...

コレを見れば何となく分かってもらえるのでは無いかなぁ〜
これは端末を立ち上げてその端末からGrsyncを起動しています。
何故か?それは相手先のパスワードを答える必要があるからです。
それとコレ

— posted by くま at 07:37 pm
AmazonからCDを購入したんだが
AmazonからCDを購入したのだが一緒に購入したのがインパクトレンチのソケットで
簡易包装...ケースはヒビだらけで酷いもんだった。
交換するためのケースを100均へ行ってみたがそんなモノはとっくの昔に消滅していた...
で!古いCDでいらないモノから剥ぎ取って交換しようと画策していたら...
ちょっと懐かしいCDを発見!!
簡易包装...ケースはヒビだらけで酷いもんだった。
交換するためのケースを100均へ行ってみたがそんなモノはとっくの昔に消滅していた...
で!古いCDでいらないモノから剥ぎ取って交換しようと画策していたら...
ちょっと懐かしいCDを発見!!

— posted by くま at 06:43 pm
RaspberryPi5 普通に使っても高性能で音が良い
2026/7/31
root@raspberrypi5:~ # alsacap
*** Scanning for playback devices ***
Card 0, ID `vsound', name `vsound'
Device 0, ID `AoE VSOUND', name `Audio over Ether Virtual sound card', 1 subdevices (1 available)
2 channels, sampling rate 44100..384000 Hz
Sample formats: S16_LE, S24_LE, S32_LE
Subdevice 0, name `subdevice #0'
Card 1, ID `sndrpirpidac', name `snd_rpi_rpi_dac'
Device 0, ID `RPi-DAC HiFi pcm1794a-hifi-0', name `RPi-DAC HiFi pcm1794a-hifi-0', 1 subdevices (1 available)
2 channels, sampling rate 8000..1536000 Hz
Sample formats: S16_LE, S24_LE, S32_LE
Subdevice 0, name `subdevice #0'
自分のraspberrypi5にはI2S差動信号送信基板だけを載せているから
ドライバーを拡張して運用出来る。(うどさんに感謝!)
通常のI2S出力はダミー的にDAC-ICを搭載した基板をのせ
そのICに適合するドライバーを当てて取り出すかあるいはそのICにアナログ出力をさせるが
サンプるレイトはそのICのスペックに依存する事になる。
*** Scanning for playback devices ***
Card 0, ID `vsound', name `vsound'
Device 0, ID `AoE VSOUND', name `Audio over Ether Virtual sound card', 1 subdevices (1 available)
2 channels, sampling rate 44100..384000 Hz
Sample formats: S16_LE, S24_LE, S32_LE
Subdevice 0, name `subdevice #0'
Card 1, ID `sndrpirpidac', name `snd_rpi_rpi_dac'
Device 0, ID `RPi-DAC HiFi pcm1794a-hifi-0', name `RPi-DAC HiFi pcm1794a-hifi-0', 1 subdevices (1 available)
2 channels, sampling rate 8000..1536000 Hz
Sample formats: S16_LE, S24_LE, S32_LE
Subdevice 0, name `subdevice #0'
自分のraspberrypi5にはI2S差動信号送信基板だけを載せているから
ドライバーを拡張して運用出来る。(うどさんに感謝!)
通常のI2S出力はダミー的にDAC-ICを搭載した基板をのせ
そのICに適合するドライバーを当てて取り出すかあるいはそのICにアナログ出力をさせるが
サンプるレイトはそのICのスペックに依存する事になる。
— posted by くま at 11:58 am
input-remapper の設定はかなり難しい
2026/7/29
AIさんとかなりの時間やり取りした結果です。
Output 設定例
Mouse Button 4 key(l).key(s).key(space).key(minus).key(l).key(r).key(t).key(return)
Mouse Button 5 Return
Mouse Button 6 modify(Shift_L, key(s).key(u)).key(return)
Mouse Button 7 modify(Shift_L, key(L).key(A).key(N)).key(return)
key_leftshift+key_insert 中央ボタン
Output 設定例
Mouse Button 4 key(l).key(s).key(space).key(minus).key(l).key(r).key(t).key(return)
Mouse Button 5 Return
Mouse Button 6 modify(Shift_L, key(s).key(u)).key(return)
Mouse Button 7 modify(Shift_L, key(L).key(A).key(N)).key(return)
key_leftshift+key_insert 中央ボタン
— posted by くま at 11:57 am
DAC-ICの差動出力をどう処理するのか
2026/7/24
以前にマトモな電源を手にしていなかった?頃トランス出力が最高だと思っていたが
強力な出力へ変貌していくAK44xxシリーズのDAC基板を使っているうちに
特にAK4499で
I/V変換(電流・電圧変換)と平衡・不平衡変換を同時に行うトランス出力
オペアンプによるIV回路出力
この二種類の方法で試作試聴を繰り返していてやはり出力にDCオフセットが発生するDAC-ICに
トランス出力回路はベストでは無いという結論に至った。
どんな事をしても低音域の細かいニュアンスがトランスでは出て来ない様に感じた。
力感が無いという意味では決して無い...
ヒネた事を言えば低音域にクセがあるスピーカーなら気が付かないかもとか思う。
強力な出力へ変貌していくAK44xxシリーズのDAC基板を使っているうちに
特にAK4499で
I/V変換(電流・電圧変換)と平衡・不平衡変換を同時に行うトランス出力
オペアンプによるIV回路出力
この二種類の方法で試作試聴を繰り返していてやはり出力にDCオフセットが発生するDAC-ICに
トランス出力回路はベストでは無いという結論に至った。
どんな事をしても低音域の細かいニュアンスがトランスでは出て来ない様に感じた。
力感が無いという意味では決して無い...
ヒネた事を言えば低音域にクセがあるスピーカーなら気が付かないかもとか思う。
— posted by くま at 09:16 pm












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