なにせデジタルプリアンプにI2S信号入力が2系統しかないため
Pink Faun I2S Bridge ともう一系統はI2S横取りカードテストで使っていたためで^^;
新電源基板5.0Vも動作が安定してきたのでその音質も確かめたい。
もうRaspberryPi3本体でで基本的な性能は大丈夫そうなので
今度はI2S差動送信基板の電源として接続(一番敏感な部分だと思う)
最初はノーマルな接続で音出しを...あれ?設定はどうすれば良かったのか??
しばらく使っていなかったので電源基板もそこら辺に散っているし(笑)
基本的な設定内容を検索しまくりで何とか音が出て...
うゎ〜こんな美音だったかなぁと再認識(スイマセン
今回の本丸!ず〜〜と後回しにしていたAPUとの直結へ
だが...どこを検索しても設定例は見つからず...
moct氏へ電話で質問!
うーんなるほど x86_64-upnpgwのLAN 1本接続のイメージでやれば良いのか!
(うど氏謹製の AoE_USB.img.xz (BIOS/UEFI両対応)をUSBに焼いてAPU1で起動する事を確認する。)
フロントエンド側は
eth0 192.168.x.x
eth1 10.0.0.1
で設定してみた。moct氏のオススメは/etc/dhcp.confでNIC二枚刺し設定にすれば良いとの事だったが
自分はArchlinuxでアドレス固定の場合は /etc/systemd/network 以下に
ethx.network という設定ファイルを作成する方法を常用していたので
# cat eth0.network
[Match]
Name=eth0
[Network]
DHCP=ipv4
DNS=8.8.8.8
DNS=8.8.4.4
# cat eth1.network
[Match]
Name=eth1
[Network]
Address=10.0.0.2/24
Gateway=10.0.0.1
nameserver=10.0.0.1
加えて /lib/systemd/system/vsound.serviceのExcecStartを編集
ExecStart=/usr/bin/aoe -i eth1 -d dc:a6:32:c1:a6:6c
リヤエンド側はcmdline.txtに ip=アドレス:ネットマスク:ゲートウェイ
ip=10.0.0.2:255.255.255.0:10.0.0.1

吟味した電源を4系統も接続すれば
そりゃそれなりの音はでるんじゃね?!(独り言
いやいやソフトの力でしょ!!(神の声



















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