/ 超えられない一線...x86_64-upnpgw vs Nomal_Archlinux(それでもrt-kernel)

超えられない一線...x86_64-upnpgw vs Nomal_Archlinux(それでもrt-kernel)

我が家の主力ファイル音源再生機は Pink Faun I2S Bridge 搭載PCなワケであるが
このPCは通常x86_64-upnpgw(USB)から起動するように設定している。
ただコレだけだとメンテや機能テスト時に足りないのでM.2も取り付けてあり
それには Archlinux (rt-kernel)がインストールしてある。
このOS起動時でも内部の2LANにはAPU2と接続して似非x86_64-upnpgw状態で音出し可能にしてある。

先日品質的に満足出来てはいないがA-4004を入手してあったので
それをオイル漏れ品と交換し久しぶりの音出しを行った?
音がソフトで精細な感じばかりが強調されて?何か変!となった。
ゴリゴリ感押し出しPOWERが足りないぞ!
勘の良い方なら気がついていると思うがM.2側から起動して音が出ていたのであったぁ....
早々にキーボードを接続しUEFI設定画面に入りUSBからの起動を一番目にする。

あぁやっぱりx86_64-upnpgwは良いなぁとか(笑)

— posted by くま at 06:28 pm   commentComment [0] 

この記事に対する TrackBack URL:


コメントをどうぞ。 名前(ペンネーム)は必須で、ウェブサイトURLはオプションです。

ウェブサイト (U):

タグは使えません。http://・・・ は自動的にリンク表示となります

:) :D 8-) ;-) :P :E :o :( (TT) ):T (--) (++!) ?;w) (-o-) (**!) ;v) f(--; :B l_P~ (QQ)

     

[Top ↑]

<< 2025.8 >>
SMTWTFS
     12
3 456 789
101112 13 1415 16
1718 1920212223
24252627 28 2930
31       
 
























T: Y: ALL: Online:
ThemePanel
Created in 0.3482 sec.