/ 雑記帳

HQplayerを試す...

yoさんのHPの説明を読んだが難しそうだった。(笑)
流石ArchlinuxにはパッケージがあってHQplayerのパッケージは一発でインストールは出来たのだが
動作は....とはいかず
設定がさっぱり分からずでかなりyoさんに助けてもらった。m(_ _)m
シングルモードの音出しまで成功したかも。
だがしかし一番カンタンなモードであった(笑)
yoさんが紹介されているGentooLinuxとの連携動作モードでは無い。
音質についてはまだコメント出来る段階まで設定、使いこなしが出来ていない。

HQ-player


追記:コロナで半失業状態であるため本日粘ってみた(笑)
GentooLinuxとの連携モードの方も音出しまでこぎ着けた様な気がする(笑)^^;
肝心の音源は操作部がインストールされているPC上でminimserverで配信させた。正しいかどうか?
設定例はこんな感じであるが...PCが三台必要な時点でどうかしてるかも(笑)

hq-set-1


HQplayerの設定画面でダミーデバイスと実際のデバイスを指定する

hq-set2



NONALNUM-4850E68EA5E7B69AE59BB3



— posted by くま at 12:07 pm  

APU1、2の音を分かる人は

仲間を増やしたいなぁ...
APU勢は少数派だから色々と質問したいけど
近くに聞ける人が居ないんだよなぁ

— posted by くま at 09:58 pm  

lightmpd/upnpgw intel inside (2)

各方面の方々のご迷惑をおかけしましたが何とか
音出しに成功 m(_ _)m

2020/04/02追記
これメデタシとはならず(笑)
音飛び症状が出て掲示板でも色々とアドバイスをいただいた。
解決策を探す...探す...

障害発生時のLANのLED点滅を何回も見ているうちに
これはフロント側とプレーヤー側で
LANがうまく噛み合っていない状態なんだろうと推測して
下の対策をして今ランニングテスト中だが
今の所は音飛びは発生していない。素直に嬉しい!!

※1 player側のこの部分をコメントアウト
 post-up=/usr/sbin/ethtool -s eth1 speed 100 duplex full

   フロント側  プレーヤー側
 PC  APU1C2  Intel-CPU insidePC
 使用イメージ  mbrboot256m.img.zip  mbrboot256m.img.zip
 パッケージ  x86_64-upnpgw-2020310  x86_64-upnpgw-2020310
 修正内容1  Vga=773  Vga=773
追加内容1 lightmpd/mpd.conf dsd2pcm使用時conf/apu2/mpd.conf
追加内容2 ※1 post-up=/usr/sbin/ethtool -s eth1 speed 100 duplex full コメントアウト dsd2pcm使用時conf/apu2/mpd.conf

この例で使用するべきconfファイルは(lightMPD掲示板から転載)
フロント側:¥ lightmpd ¥ conf.upnpgw ¥ upnpgw-nasgate ¥ lightmpd.conf
       ¥ lightmpd ¥ mpdgw-nasgate ¥ lightmpd.conf はpolipoを使用しない設定

プレーヤー側: ¥ lightmpd ¥ conf ¥ upnpplayer ¥ lightmpd.conf-line2
        ※mpd.confは、¥ lightmpd ¥ mpd.conf

apu1で動作可能
lightMPDx86_64-v1.2.0b2
x86_64-upnpgw-2020310

インストール例
apu1  → x86_64-upnpgw-2020310
liva z → lightMPDx86_64-v1.2.0b2


20200402115046



— posted by くま at 11:05 am  

lightmpd/upnpgw intel inside (1)

lightmpd/upnpgw intel-CPU環境のために中古のi5PCを
スタンドも付いて来ない高価な^^;ジャンク品 ヤフオクで購入した。
横に置くと足ゴムが欠品していてガタガタでしょうがなくスタンドを作った。
これしか思いつかなかった。
ヤフオクで買えないか?探してみたら送料を合わせると2,000円とか...アホ臭い。
前述のインテル Gigabit CT Desktop Adapter EXPI9301CTを二枚装備する計画だったが
購入したHPのビジネスモデルPCのLANチップはintel製だった様で認識されたので一枚LANカードを追加した。
デジファイさんの掲示板を見ている方なら即知であると思うがこのPCで
lightmpd/upnpgwは見事の動作した。まだ解決すべき問題はあるのだが
素晴らしい美音なので頑張ろうと思う。



— posted by くま at 12:38 pm  

APU1.2用電源について その後

テストをお願いしていたAPU1.2用電源について
------------------------------------------------------------------
驚愕するほど素晴らしい音が
鳴りました。驚きました。ブラボーですね。
------------------------------------------------------------------
というお言葉をいただきちょっと嬉しい管理人くまなのでありました。
まあブレッドボードを作成して十分テストして
基板を起こしたので大ハズレは無いと思っていましたが...
ある意味 仕事より真面目にやりました(笑)

参考リンク
http://kkuma.mydns.jp/ppBlog/index.php?UID=1583652191


— posted by くま at 09:46 pm  

DAC4499 ケース設計...

難航してますがこんな感じかなぁ
5chのI2S入力が装備なんて面倒すぎる(笑)
マルチチャンネル対応DACにすることにします。
ああそう言えば沢山アンプのチャンネルがあってもネットワークを介したら
マルチチャンネルシステムって呼ばない様に思うのは自分だけ?

1



— posted by くま at 01:02 pm  

AK4499WQ基板 2WAYのテストスタート

やなさんのHDMI変換基板を二枚使ってHi-Lowの2つの入力を各DAC基版に入れてテストを始めました。
感想はどえりゃ事になるかもです(笑)

2way



— posted by くま at 12:24 pm  

GentooPlayer

メインシステムに組み込んで試聴してみた。
RspberryPi4Bのパワーは素晴らしい。
LANがUSB系から独立したのはやはり大きいと思う。
低音域がまったく腰砕けにならない。

I2S-HDMI差動出力基板を採用する理由の一つに
こうしてコネクタ接続を変えるだけで
色々なプレーヤーを差し替えてテスト出来るというメリットがある。
構成は
RaspberryPi4B + GentooPlayer + リクロック基板 + HDMI-I2S送信基板 + DCアロー基板x2

GentooPlayer



SAWAが聞いたことの無い声で歌っている...

— posted by くま at 08:15 pm  

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