もう何枚加工したか?全く覚えていない。このブログでも何回も紹介して普及活動をしているのだが(笑)
その広がりを全く感じないのが残念だ(苦笑)音は間違いないと思うのだけど
このカードの上の水晶発信器の周波数はたしか27MHzだったと思うが
それ単体で音源ファイル再生に必要な周波数は得られないからその周辺の何処かには
恐らくVCO回路があるはずで...
基板上パターン(配線)がもし特定できたらそこにお気楽kitの Si5340超低ジッタクロックジェネレータを
周波数追従モードで組み込んだらどんな音が聴けるのか?なんて妄想が頭を離れない、
ネット上にASUS DSXサウンドカードの全回路図が落ちていれば実現可能なんだがなぁ....
この方式(改造カード)が普及しない事を残念に思っている事を前述したが
じゃぁ初めての人が普通のパソコンパーツ的な感覚で使えるのか?という部分
それは No! なんだよな 設定やI2S送り出し部分の電源の質等使いづらい部分は確かに存在する。

参考URL
作業準備を始める...Asus Xonar DSX I2S横取りポイント見直し等(1)



















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