これなら自分の手持ち工具とケーブルで作れそう!?と思ったが...
20式の取り付け部分はこんな感じになっている。

24式の場合は一部で配管とネジ穴が取り付け例と違っている事を確認したが
面白いのは20式で配線に使用されているネジ穴が尽く塞がれているんだよなぁ(笑)
〜さてどうしようか?
実は自分が普段遣いしているアルトでもアーシング
それと共通な考え方でアレンジして見ようかと考えている。(ネジ穴が塞がれている事を尊重?して
20式に見られるこの部分の配線はエンジンブロックのコアに近い部分と外装金属部分でのGND強化という意味だと勝手に解釈している。
エンジンのコア的部分と言う事であれば20式の取り付け部分の方がより近いのだけれど(苦笑)
ネジ穴が塞がれている事を尊重?して画像に示した部分をエンジン側として使うつもり...
配線は黒色か緑系で8sqぐらいを予定している。※元電気屋としては配線の電位がGNDなのに赤色を使うのは無理なので
蛇足
色々な車両でシャシーGNDの位置を見るとエンジンルームの下部に接続している例は少ない様に思う。
何故だろう?個人的な見解としては電流が多く流れる配線が水分に晒されるのはトラブルの元だから...なのでは?
to be continued


























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