LinuxのALSA環境において aplay -l コマンドで Creative Sound BlasterX AE-5 (または AE-5 Plus) を確認すると、
デバイス名は「AE-5」ではなく「Sound Core3D」や「Recon3D / Z-Series」として認識されるのが一般的で
AE-5のオーディオプロセッサ(チップセット)が「CA0132 (Sound Core3D)」のため。
正常に認識されている場合の出力例は以下のようになるらしい...

AIへの質問ではmpdで音出し可能との回答なんだが...
現在までの改造経験からチップ名が表示されてカード名が表示されない場合
良くてAudacious等のソフトで音は出るもののmpdでは音が出ない事が多い!
ギャンブルで高価なAE-5を購入して試そうと思っていたのだがとりあえず保留!
誰か既に所有しているlinuxユーザーの方この辺の情報があるなら是非お知らせ願いたい!
ちなみに動作可能ならこんな感じで認識されていると思う。
Asus DSX ではカード名が表示されている!

蛇足...上の例で実際にi2s信号を横取りする場合は アナログ に当たるデバイスから行う。
カード上のDACチップのi2s入力ピンに信号が入力されアナログ信号になって出力されるから












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