AVI形式で録画するとファイルが巨大化するのでmp4形式でかつ軽量にという事で
!/bin/bash
##ffmpeg -f decklink -i "BINTSPRO4K" -c:v h264_qsv -global_quality 25 -preset fast "output$(date +%Y%m%d_%H%M%S).mp4"
#ffmpeg -f decklink -i "Intensity Pro 4K" -c:v h264_qsv -global_quality 25 -preset fast "output$(date +%Y%m%d_%H%M%S).mp4"
ffmpeg -init_hw_device vaapi=amd:/dev/dri/renderD128 -filter_hw_device amd ¥
-f decklink -i "Intensity Pro 4K" ¥
-vf "format=nv12,hwupload" ¥
-c:v h264_vaapi -qp 25 "/var/data-0/output$(date +%Y%m%d_%H%M%S).mp4"
gtkterm
2026/9/28
APUをいじるために必須なのがシリアルコンソールなワケだが
gtkterm をMATE-Desktop環境へインストールすると
ファンクションキーのF10がすでに割り当てが決まっていて使え無いので
GTK3のシステムショートカットから F10 を解除するには
$ mkdir -p ~/.config/gtk-3.0 && echo -e "[Settings]¥ngtk-menu-bar-accel = ¥"¥"" >> ~/.config/gtk-3.0/settings.ini
gtkterm をMATE-Desktop環境へインストールすると
ファンクションキーのF10がすでに割り当てが決まっていて使え無いので
GTK3のシステムショートカットから F10 を解除するには
$ mkdir -p ~/.config/gtk-3.0 && echo -e "[Settings]¥ngtk-menu-bar-accel = ¥"¥"" >> ~/.config/gtk-3.0/settings.ini
— posted by くま at 11:22 am
HDMI(I2S)信号ピン配置変更アダプター作成
2026/9/27
Amazonからこの2つの部材?を購入して
C国産サウンドカードからのI2S信号出力をPS Audioのピン配置へ変換するアダプターを作成した。
やった事と言えば...
延長コードのオス側を切断して基板タイプ ハウジングへ接続しました。
以前に1.5m接続コードも作成していたが色々な長さで必要になる場合もあったのですが
短いタイプの方が延長するケーブルの長さを選べるので...
もちろん
1PIN ⇔ 3PINの接続を逆に
7PIN ⇔ 9PINの接続を逆に接続してあります。
参考リンク I2S横取りSOUNDカード カミングアウト(苦笑...
C国産サウンドカードからのI2S信号出力をPS Audioのピン配置へ変換するアダプターを作成した。
やった事と言えば...
延長コードのオス側を切断して基板タイプ ハウジングへ接続しました。
以前に1.5m接続コードも作成していたが色々な長さで必要になる場合もあったのですが
短いタイプの方が延長するケーブルの長さを選べるので...
もちろん
1PIN ⇔ 3PINの接続を逆に
7PIN ⇔ 9PINの接続を逆に接続してあります。

参考リンク I2S横取りSOUNDカード カミングアウト(苦笑...
— posted by くま at 07:33 pm
I2S-OUT のサウンドカード
2026/9/24
更に電源を分けて見た。効果はどうぁなぁ試聴中....
以前から問題を感じていたのがカード本体が5Vで動作するのに
ATA電源から供給される入力電圧は12Vになっていた事だった。
なので最初に8Vのレギュレーターに入れてそこから2個の5V出力のレギュレーターへ
そこからそれぞれカード本体とI2S差動送信基板へ
効果はかなりある様に思うが厳密な比較試聴テストはしていないから
プラシーボが....(笑)
追記09-27
どうもプラシーボだけでは無く良いと感じる。
このサウンドカードは三枚所有しているが残り二枚も同じ電源部にしたくなるが
面倒なことが大嫌いな自分(笑)どうしようかなぁ〜
音を聴きながらタンタルコンデンサーをここまで盛りました(笑)
タンタルコンデンサーは破壊モードがショートなので
信頼性が必要な部分には使いたくないのですが
その音への魔力に負けて(笑)
以前から問題を感じていたのがカード本体が5Vで動作するのに
ATA電源から供給される入力電圧は12Vになっていた事だった。
なので最初に8Vのレギュレーターに入れてそこから2個の5V出力のレギュレーターへ
そこからそれぞれカード本体とI2S差動送信基板へ
効果はかなりある様に思うが厳密な比較試聴テストはしていないから
プラシーボが....(笑)
追記09-27
どうもプラシーボだけでは無く良いと感じる。
このサウンドカードは三枚所有しているが残り二枚も同じ電源部にしたくなるが
面倒なことが大嫌いな自分(笑)どうしようかなぁ〜

音を聴きながらタンタルコンデンサーをここまで盛りました(笑)
タンタルコンデンサーは破壊モードがショートなので
信頼性が必要な部分には使いたくないのですが
その音への魔力に負けて(笑)

— posted by くま at 01:22 pm
グラフィック関連エラー対処
# lspci | grep -E "VGA|3D"0a:00.0 VGA compatible controller: Advanced Micro Devices, Inc. [AMD/ATI] Raven Ridge [Radeon Vega Series / Radeon Vega Mobile Series] (rev d3)
# pacman -Syu xf86-video-amdgpu mesa lib32-mesa linux-firmware
# vi /etc/mkinitcpio.conf
# 修正前例
MODULES=()
# 修正後
MODULES=(amdgpu)
# mkinitcpio -P
# [ -f /etc/X11/xorg.conf ] && mv /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf.bak
# reboot
# pacman -Syu xf86-video-amdgpu mesa lib32-mesa linux-firmware
# vi /etc/mkinitcpio.conf
# 修正前例
MODULES=()
# 修正後
MODULES=(amdgpu)
# mkinitcpio -P
# [ -f /etc/X11/xorg.conf ] && mv /etc/X11/xorg.conf /etc/X11/xorg.conf.bak
# reboot
— posted by くま at 02:33 am
upplayが起動しなくなった
2026/9/23
upplay: error while loading shared libraries: libjsoncpp.so.26: cannot open shared object file: No such file or directory
upplay の依存関係で jsoncpp ライブラリバージョン(libjsoncpp.so.26)のバージョンが合わないか
不足して発生。共有ライブラリの整合性が崩れている。
というワケで
$ yay -S upplay --rebuild
upplay の依存関係で jsoncpp ライブラリバージョン(libjsoncpp.so.26)のバージョンが合わないか
不足して発生。共有ライブラリの整合性が崩れている。
というワケで
$ yay -S upplay --rebuild
— posted by くま at 03:17 pm
LP3965ET-ADJLink +LT3083+ LT1083CTで5V版を作って見た (1)
2026/9/22
表題の件、実は大分以前から取り組んでいた電源であったが
どうしても負荷変動時の電圧変化が大きくオ蔵入りに...
先行して作成-使用している3.3V版はそんな問題もなく運用できているので
その違いは何だ!という事でぼんやり(笑)改造を考えていた(ホントか!?
大きく違うのは組み合わせる定電圧素子を
汎用固定電圧タイプ5V出力三端子レギュレーターを使っていた点だ。
その為か?負荷変動時にブーストがかかる時のタイミングとその量が
合わせきれないという問題が出てしまっていた様に思う。
本来であれば5Ω程度の負荷を付けたり外したりしても出力電圧は微動だにしないハズ...
調整をしてもそれが実現できていなかったのだ。
参考リンク: LP3965ET-ADJLink +LT3083 Boosting Fixed Output Regulato回路 やっぱりこっちが更に良い...
どうしても負荷変動時の電圧変化が大きくオ蔵入りに...
先行して作成-使用している3.3V版はそんな問題もなく運用できているので
その違いは何だ!という事でぼんやり(笑)改造を考えていた(ホントか!?
大きく違うのは組み合わせる定電圧素子を
汎用固定電圧タイプ5V出力三端子レギュレーターを使っていた点だ。
その為か?負荷変動時にブーストがかかる時のタイミングとその量が
合わせきれないという問題が出てしまっていた様に思う。
本来であれば5Ω程度の負荷を付けたり外したりしても出力電圧は微動だにしないハズ...
調整をしてもそれが実現できていなかったのだ。
参考リンク: LP3965ET-ADJLink +LT3083 Boosting Fixed Output Regulato回路 やっぱりこっちが更に良い...
— posted by くま at 11:31 pm












Comments