/ 雑記帳

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デジタル入出力チャンネルデバイダーkit製作中...まだ先は長いかな?


製作途上にもかかわらずアクリル窓部分が完成したのでたまらず仮組みでキョンファのバイオリン協奏曲を聴く\(^o^)/
我が家は長岡式BHプラスツイーターの構成なので4chもいらないのだが...すべてのチャンネルを使えるように組み立てた。
ちなみに THR スルーという意味です。 なのでこの表示は20Hz〜3KHz 3KHz〜20KHz、高音側-2dbといったところですか...
(周波数限界を確認していません(^_^;)

cross



デジタル信号入力デジタル信号出力なワケで44.1KHz(CDリッピンッグソース)を再生中の画面です。
使用フィルター特性はリンクウイッツ・ライリー -48db/oct です。さすがデジタル処理は凄い!
このデジタル入出力デバイダーはアキュフェーズの超高級デバイダーの様に
アナログ信号をデジタル変換して信号処理を行い再びアナログ信号に戻すプロセスが無いので
信号鮮度は抜群かも...
欠点としてはデバイダーから出てくるch/毎にDACとパワーアンプを必要とするので
デバイダー自体はシンプル高性能、比較的安価でもソレ以降の機器に莫大な?資金が必要になることです(笑)
下に見えるDACは2WAYの高音側になっています。

input-f



— posted by くま at 09:04 am   commentComment [0] 

部品配置を確認

もうひとつ機能を追加したくなってシャシーを一回り大きいヤツにしなかった事を後悔する。
基板ビルダーさんの都合もあるだろうが(笑)
自分のAudio機器の製作スタイルは各機能の基板を作って
バラックで音出し、音質、機能確認、ケーシングという順番で行っている。



— posted by くま at 11:29 am   commentComment [0] 

やっちまった....痛恨のリヤパネル

リヤパネルのUSBコネクターの取り付け穴のミスでフロントパネルだけ仮、組み立て終了。

chnnel



— posted by くま at 04:44 pm   commentComment [1] 

I2S差動出力基板

4WAYデジタルチャンネルデバイダーで使うので送信受信側、各4枚ずつ作ったがいい加減嫌になる
電源を弄って音質を調整するから何時になったら完成するんだか(笑)
大多数の方が接続ブロック図を見ないと何の話か見えないんだろうと思うのでそのうちに書きます。

Sender1


Sender2


Recive1


Recive2



— posted by くま at 10:52 am   commentComment [0] 

デジタルチャンネルデバイダーI2S送信基板の電源

20180621220444


送り出し基板毎にLDO基板を接続して試聴してみました。

— posted by くま at 10:15 pm   commentComment [2] 

外観検討

111


重ねて設置した時に違和感が無いか書いて見た。
ホントは液晶表示のサイズが違っても
上下で並ぶとカッコいいかも...
正直に言うとミュートスイッチを付けているがこれは外部FETスイッチでの
パワーアンプ-スピーカー接続をON-OFFする方向で考えていたが(^_^;)
納得出来ずにデジタル信号処理ブロック内でのミュートが出来ないか?
実験を重ねていたのであった(笑)どう考えても順番が違う!!

— posted by くま at 12:06 pm   commentComment [0] 

HDMI送信基板 チャンネルデバイダー基板 電流測定

HDMI送信基板 34mA/1枚
チャンネルデバイダー基板
MAX音量時 200mA
MUTE時 160mA
結構流れてるなぁ(^_^;)

— posted by くま at 11:17 pm   commentComment [0] 

CAD図面

見積もりに出せる状態まで仕上がった。

ww



— posted by くま at 01:03 pm   commentComment [0] 

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