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ADC...

お気楽kit製のADC基板を制作、動作確認OKです。
本当は旭化成製のICを使ったkitの方を狙っていたのですが
例の火災でこちらを使う事としました。
気がついて見ると我が家には
テストに使うRCA出力端子の付いた機器が
ほとんど存在しませんでした(笑)
この基板にはレコードプレーヤーの入力を入れる予定ですが
カートリッジの出力電圧が低いので
間にオペアンプかゲインが高めのトランスを入れようかと考え中...

ADC



— posted by くま at 05:44 pm  

現状のシステム図

Audio-system6



— posted by くま at 10:57 pm  

毎日あまりにも暑いので見積もりに出した...

2Windows


左側のトグルSWでF1、F2に接続した基板の操作切り替えが出来る様にする。
早い話 藤原氏基板を2枚接続して操作可能なBOXです。
追記:8/10発注してしまいました...

— posted by くま at 10:21 am  

基板を起こすのは色々と面倒なのである(笑)

完全互換にするには無駄に大きくしたりとか...うーーんである。

1746679-1



— posted by くま at 09:00 pm  

あぁ なるほど...

コーラスを聴いて何人編成か?
聴き取れるか?各人のポジションは?
smpdだと結構聴き取れる。

— posted by くま at 11:04 am  

最近のメインシステム図

Audio-system4



— posted by くま at 03:32 pm  

AK4137は 非同期モード(Async)で動作する

自家用システムの信号のやり取りは All_digital(I2S) なのだが
信号セレクター+SRCとして使用しているお気楽kit基板には
AK4137が搭載されている。
なのでそれを通すと言う事は
非同期モード(Async)で動作しているという事になる。
簡単に言えばMCLKがいらない。無くても音は出るという事だ。

これから試してみようとしているマスターモード動作のDACは
AK4137を通さずにDACへ入力しないと意味が無い様に思う。
だから信号をそのまま切り替える、出力する信号セレクタ的動作をする
DIX9211を搭載した基板を用意してある。

ただフルデジタルにする関係でサンプリング周波数を統一する必要があり
その部分をソフトに頼らなければならなくなる。
音質的に後退しないか?心配である。

— posted by くま at 10:59 am  

RaspberryPi4 + KALI Reclocker + aoe ...

時々ロックがかからず再生不能になる事があって悩んでいたが
先程原因が判明したように思う。
aoe方式で再生すると?どうも普段より電流が必要になるのか?
KALI Reclockerの入力電圧が低めになっていた。
少し高めに調整するとロックがかかり問題なく再生が始まった!!
これで良いかも...

— posted by くま at 08:54 pm  

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