特に大容量の音源データーのバックアップは失敗した時の徒労感...
時間を無駄にした喪失感はたまらないモノがある。
で!GUIでコントロール出来るソフトを導入し成功した設定を保存しておく事にしようと思う。
下の例だと Dir A の下にあるホルダーとその中のファイル が Dir B の下にコピーされる。(厳密には単純コピーでは無いが
(仮にAの後ろに / が無いという条件ならDir Bの下に Dir A が作成されてしまう。これがrsyncの怖い所なのだ)
アクセス権限、所有者、グループ、タイムスタンプ、シンボリックリンクを保持したままコピーの場合は
cp -a というオプションを使えば良いのだが自分の場合は音源ファイルのタグのミスが多数存在?するため
発見する度に修正するようにしているのだが...
その度にマスターへ個別コピーをする手間を惜しんでしまうという悪癖があるので...

参考リンク
rsyncは非常に有益だがしくじるとエライ目に合うから












Comments