以前から問題を感じていたのがカード本体が5Vで動作するのに
ATA電源から供給される入力電圧は12Vになっていた事だった。
なので最初に8Vのレギュレーターに入れてそこから2個の5V出力のレギュレーターへ
そこからそれぞれカード本体とI2S差動送信基板へ
効果はかなりある様に思うが厳密な比較試聴テストはしていないから
プラシーボが....(笑)
追記09-27
どうもプラシーボだけでは無く良いと感じる。
このサウンドカードは三枚所有しているが残り二枚も同じ電源部にしたくなるが
面倒なことが大嫌いな自分(笑)どうしようかなぁ〜

音を聴きながらタンタルコンデンサーをここまで盛りました(笑)
タンタルコンデンサーは破壊モードがショートなので
信頼性が必要な部分には使いたくないのですが
その音への魔力に負けて(笑)













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