/ 雑記帳

ブログ掲載用画像

型名ELUGA P-06Dという古い古いスマートフォンを無理やり復活させた。
起動もしない状態で放ってあったがガンガン充電してイジっていたら起動(笑)
使用目的はブログ掲載用画像を撮るためのカメラである。

こんなLCD表示等を撮るためには
画素数はともかく露出までも設定できるので使いやすい。

DCIM0004



— posted by くま at 10:19 am  

電源基板制作メモ

TPS7A4700を2個使用した2ch電源基板を作成中です。

Hiper-Power



— posted by くま at 01:17 am  

AK4499EQが自動キャンセルに

*974-1192-ND:ご確認させていただきましたところ、生産中止品となっており、
御注文がDigi-Keyにより自動キャンセルとなっております。誠に申し訳ございません。

— posted by くま at 11:27 am  

予告どうり....

DIRonSRC4137 + SRC4137 という構成になっています。
左側のLCDはDIRonSRC4137基板、右側のLCDはSRC4137基板の表示になっています。
左端のSWは中央の4つのPUSH-SWをどちらかの基板に切り替えるSWで
中央OFFモーメンタリーになっています。

20210821203640



20210822101631



20210822101906


追記
気がついてはいけない事に気がついてしまった。
機器間を接続するHDMIケーブルで低音域の出方がまるで違う。
アナログ感覚で太く短ければ良いというものでは無い様だ...

— posted by くま at 08:43 pm  

コロナ関連の記事はもう書かないかもこれが最後かなぁ

このHPの「日本人に高頻度な細胞性免疫応答」が所謂ファクターXだった様だ。
この記事は分かりにくいけど
今流行しているデルタ株はこれをすり抜けるという事が書いてある。
つまりこれから日本は少し前のヨーロッパ並の大感染が起こるという事が予測されると...
毎年のインフルエンザ流行とかそんなレベルの話では無い事に
いい加減気がつかないと取り返しのつかない事態になると思う。
根拠の無い意地を張ってワクチン接種を拒否して
感染--重症--死亡 まぁ自分だけなら自業自得かも知れないが
日本全体がこの先入院も出来ない医療崩壊が起こる事は確実と思われる環境下で
感染しても入院は出来ないので周囲の友人、家族にまで感染が広がる事は容易に想像出来る。
生きにくい時代に生まれてしまった事を恨んでいる。
追記8/20
「ワクチンだけでは集団免疫は出来ない。」と最近になって専門家が言い始めている。
これはワクチン接種に加えて感染対策をしないと
ワクチン未接種者及びワクチン接種後に免疫が弱くなった人々の間では
感染が大多数になり一時的な免疫ができたところで一旦収束後
何ヶ月かの時間経過後にやはり免疫が弱くなった人達が再び感染して
自然淘汰が終わるまで繰り返すという経緯を辿るという事だと

参考リンク ウイルスの感染力を高め、日本人に高頻度な細胞性免疫応答から免れるSARS-CoV-2変異の発見

FX



— posted by くま at 11:58 am  

ArchlinuxインストールPCは時々updateしておく

音楽再生メインPC:ASRock B450 Pro4 + AMD Ryzen 7 2700X
カーネルを Linux archlinux 5.10.31-1-lts から Linux archlinux 5.10.56-1-lts へupdateした。
ArchlinuxインストールPCは時々updateしておくとは?
ある時突然サーバー上GPG-KEYが無くなってupdate出来なくなるという災害に備える事(笑)

— posted by くま at 09:19 pm  

現状のPinkfaun i2s bridgeとか...

現状のPinkfaun i2s bridgeは良い組み合わせの外部電源を見つけて
一般PC部門ではメインに返り咲いています。
横取りI2Sカードと音質面で比較すると音をゴリゴリと押し出してくる部分は負けていますが
総合的にはやはりPinkfaun i2s bridgeの方が上の思います。
このカードの一番の利点はどんなファイル(音源)を再生しても破綻なく再生可能な事です。
やはり悪い意味では無く市販品の汎用性を持っています。
暇?にまかせてもっと良いI2S出力可能(横取り可能)なカードは無いのか?
検索する日々ですが...
EVGA Nu PCIe 712-P1-AN01-KR (搭載DACはAK4493EQ)というカードが気にかかっています。
いきなり核心から書くと
このカードのオーディオプロセッサーとも言うべき部分はXMOSが使われています。
XMOSを使っているのにPCIe接続のサウンドカード形式の基板となっています。
現状Windows上での動作しか保証が無いのが辛いですが
英語圏のHPを検索するとlinuxでも動作している?という書き込みが...チラホラあります(笑)
このカードのXMOSチップのリードからI2S信号を取り出せば
恐らくこれまでの横取りでは192KHz/24bitが限界でしたが
384KHz/32bitのI2S信号が取り出せるのでは?という妄想が頭から離れません(笑)
最初に書いた様にlinuxドライバーがあれば?という部分が鍵になります。

— posted by くま at 10:54 pm  

SRC4137基板 LCD 2行表示を4行表示に変更する時の注意点

もちろんプログラムの変更は必須です。(PICの選択)
加えてLCDの電源ピンの接続を逆にする事を忘れて通電すると一発で潰れます。
なんでこんな事やってるのか? そりゃあ I2S-Signal-Baseシャシーを発注したから
すべての表示を2行から4行表示にするためLCD交換が必要だからです。
完成すれば自家用システムのデジタルプリアンプ部分はある程度完成かも...

LCD-koukan


LCDが燃えずに表示可能か?テスト(笑)

LCD-setuzoku-1



参考リンク LCD SC2004CSWB-XA-LB-G 4列

— posted by くま at 09:58 am  

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